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今日はわがままになってもいい日

今日はわがままを言ってみよう。

◆いつも我慢していることを、もう一つだけ許しちゃおう。

内緒話

◇いい人に見せかけている自分を、「嘘だぴょーん」と告白してみよう。

◆今日は「頑張る」という言葉を禁止してみよう。

◇うまく説明がつかない自分の声を、今日は辛抱強く聞いてあげよう。


不機嫌・怒る


◆ 怒っていることや憎んでいる人がいるのを、素直に認めてみよう。

◇怖いと思って隠していることを、ちょっと覗いてみよう。

虫眼鏡のサラリーマン

◆まわりから人気がないけど自分は好きだということをやってみよう。

◇そんなの問題外だといつも言っていることを、「それは本当?」と問い直してみよう。

◆今日は意地悪な自分がいるのを認めて、許してあげよう。


今日はわがままになってもいい日。
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テーマ : メンタルヘルス・心理学
ジャンル : 心と身体


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日々気分のままに

今日はわがままになってもいい日

素敵な日ですね

毎日でもよいかもしれません


ありがとうございます

こんにちは(^^)

「わがまま」になってみると、意外な自分を
発見することができそうですね~。
いつもは、問題外だと思っていることをしてみると、
ハマってしまうことがありそうですね。
かつて、娘がやっているDSのゲームをやってみたら、
面白くて(リズムにあわせて進んでいくタイプのゲーム)
夢中になったことありますよ。
ゲームに関心のなかった私にとって、意外な発見でした^^

Re: 日々気分のままに

> 今日はわがままになってもいい日
>
> 素敵な日ですね
>
> 毎日でもよいかもしれません
>
>
> ありがとうございます

たしかに。
毎日でもどこかに余裕をもっていたいですね。

Re: こんにちは(^^)

> 「わがまま」になってみると、意外な自分を
> 発見することができそうですね~。
> いつもは、問題外だと思っていることをしてみると、
> ハマってしまうことがありそうですね。
> かつて、娘がやっているDSのゲームをやってみたら、
> 面白くて(リズムにあわせて進んでいくタイプのゲーム)
> 夢中になったことありますよ。
> ゲームに関心のなかった私にとって、意外な発見でした^^

そうですね、ふだん自分には関係ないと避けていることの中に、
意外な自分を発見することがあります。
案外、どこかで諦めてしまった夢が潜んでいるのかもしれませんね。

No title

今晩は、また意味不明かもですが。

我慢、七慢の一を自分(で自分)に許す?それこそ、慢心では?
老子は水の例えを良く使いますが、我慢という概念があるなら
それは水の流れの様な自発性に対する堤防の如きもの?、淀み
の如きもの? ー 内発と外発と区分すれば少しは意味が通りや
すいでしょうか?、ベクトルの方向の問題でしかないのでは?

この様な分け方を嫌うのは、言葉がそれを通じて連続体に二つ
の開集合を作り出してしまうからです ー は、話せば分かる!!
問答無用!

Re: No title

> 今晩は、また意味不明かもですが。
>
> 我慢、七慢の一を自分(で自分)に許す?それこそ、慢心では?
> 老子は水の例えを良く使いますが、我慢という概念があるなら
> それは水の流れの様な自発性に対する堤防の如きもの?、淀み
> の如きもの? ー 内発と外発と区分すれば少しは意味が通りや
> すいでしょうか?、ベクトルの方向の問題でしかないのでは?
>
> この様な分け方を嫌うのは、言葉がそれを通じて連続体に二つ
> の開集合を作り出してしまうからです ー は、話せば分かる!!
> 問答無用!

老子はそもそも「道」というものは人間には理解できないものだと断言しています。
そして、それを承知の上で、例えや逆説を用いて様々なことを表現してみせるのです。

例えば「水」の例えがよく登場しますが、だからといって水を崇め奉って、
水の性質の全てが正しいのだと考え過ぎれば、「道」の性質ではなく、
人間の知恵による解釈で分かった気になって間違ってしまいます。

わからないことを嫌って解釈をこじつけてしまうのが、人間の思考の限界であり、
混沌を混沌のまま呑み込むことに耐えられるかどうかが、
老子を本当に理解するには必要なのかもしれません。

No title

今晩は。

>老子はそもそも「道」というものは人間には理解できないものだと断言し>ています。
>そして、それを承知の上で、例えや逆説を用いて様々なことを表現してみ>せるのです。
老子が人ならば、何故、在る概念が人に理出来ないないと断言できるのでしょう?

>例えば「水」の例えがよく登場しますが、だからといって水を崇め奉って、
>水の性質の全てが正しいのだと考え過ぎれば、「道」の性質ではなく、
>人間の知恵による解釈で分かった気になって間違ってしまいます。
水の性質に正しいとか正しくないとかの区別はないかと思います、人は単に己の窺知し得ない事を恐れて、それに理屈を付与しようとします ー 次に同じ様な事が起きた時の対処方を蓄える働きかと。

>わからないことを嫌って解釈をこじつけてしまうのが、人間の思考の限界であり、
>混沌を混沌のまま呑み込むことに耐えられるかどうかが、
>老子を本当に理解するには必要なのかもしれません。
昨今溢れるキーワードの一つ「本当の」、「本当に」…、rafale等は老荘の言葉を解釈する事は出来ると思いますが、理解出来るとは思えません。
国語の試験で一番違和感を覚えたのがこの手の設問で、曰く、「作者は、ここで何をいいたかったのか?、」恐らく、書いている当人も何だか解らんというのが正直なところなのではないでしょうか?
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