« ホーム »

ネット時代の人間関係と「無常と無執着」

インターネットが普及して、今やあたり前のように思われてきている、ネットだけを通した人間関係というものがあります。
それは、本名も住んでいるところも、何をしている人かもよく知らないままという、かなり匿名のままの関係から、リアルの世界でもオフ会などでつながりが出来たり、一緒に仕事を始めた人がいたりとその範囲は広いでしょう。

しかし、ネットをある程度使っている人にはあたり前でも、そうでない人達にとっては、まだまだ見も知らぬ人と継続して会話を交わすことなど、思いもよらないことかもしれません。

実際、これがネットを通しての関係でなければ、とても不自然な関係に思えるでしょう。
道ですれ違った人に、平気で会話を交わすなど、人にもよりますが日本ではまだまだ躊躇してしまう関係なのです。

しかし、そんな匿名性の高い関係であっても、その「淡いつながり」ゆえに得られるメリットも有るように思います。
それは、ガチガチにお互いのことをなんでも知っている関係だと、それまでの関係性を無視して行動することは難しくなります。
無意識に、今まで見せてきた自分以外の行動を取らないようにしてしまいますし、せっかく築いた関係を、相手の知らない自分を知られたために壊してしまうことは避けなければと考えたりします。

ところが、ネットの淡い関係の場合、相手は自分の過去や素性を知りませんから、あまり気を使わずにリアルな世界では見せない自分を相手に見せることができたりもするのです。

モノクロ家族


ところで、淡い関係では思いもしないことですが、密接な人間関係になってくるほど、そこにお互いを所有したいという思いがだんだん生まれてきます。

夫婦関係、恋人関係、家族関係、密接であるほど、相手と自分の関係が恒常的に一定の密度を保ち続けることを期待するようになってくるわけです。

きのう頼んだら返してくれたことを、今日も同じように返してくれることを期待し、それが保証されることを望むようになります。
それは、仕事を終えて家に帰れば、家族が待っていると思って頑張れるというようないい面もあります。
しかし当然、その期待が裏切られると、相手を批判したくなってきます。

「なんてことを言い出すの。そんなことを考えるのはどうかしているからよ。冷静に考えてみれば、そんなことをしたら、とんでもないことになるのがわかるはず。自分を取り戻しなさい!」
こう言って、実は本当の自分を取り戻したくなっても、出来なくなるような抜け難い関係が出来上がってきたりもします。

お互いの符牒を合わせて成り立ってきた関係は、自分らしさを発揮したくなってその決まりを破れば、あらゆる理由をつけて引き戻そうとする力が働きます。
どうしても、そうしたいのなら縁を切っていく覚悟を要求されるのです。

それは人間関係だけでなく、自分が手に入れてきた所有物についても言えるわけで、一旦手に入れたものを無くしたくないとしがみつきたくなります。
いつまでも、壊れたり使えなくなったりしないで、自分のそばにあって欲しいと願うのです。

ですが、いつまでも変わらずに存在し続けるものなど何もありません。
この「わたし」もいつまで存在しているのか、誰も自分で知ることはできません。

こうした「無常」の存在、誰でも分かっていながら、そんなことはないかのようにふるまい、いつまでも同じように存在し続けることを前提に生きていきたいと願ってしまうのです。

ボールで遊ぶ子どもたち


「無常」を見ないようにする見方をやめてみれば、そして実在するのは「いまここ」に見ているものだけと認めてみるなら、どんなふうに今を過ごせばいいかは変わってきます。

そして、人間関係についても、手に入れた関係をもう離したくないとしがみつくのではなく、たとえきょう一日しか一緒にいない関係であっても、その出会いを大切にし最大限に活かそうという思いも生まれてきます。

相手の素性を知らなくても、そのときのやりとりがリアルで素晴らしければ、そこにある価値を評価し、喜ぶことができるわけです。

無常を受け入れるなら、先入観にとらわれることも、少なくなるでしょう。
そうでないと、先入観なしに付き合えば、素晴らしい関係が持てていたのに、相手の情報を知ったために「そんな人だったのか!もう付き合うのをやめよう!」と考えてしまうかもしれません。

逆の場合もあるでしょう。
向こうを歩いている人を「マナーが悪いやつだ」と思い、だんだん起源が悪くなってきたあなたも、相手の顔が見えて知っている人だったとわかった途端に、慌ててその考えを否定しようとするのです。

そんなことを考えてみると、密接な従来の人間関係と、淡い匿名性のある関係のいい面と悪い面が見えてきます。
どちらを取るかと言われれば、密接で相手を知っている人間関係なら信じられるが、淡い匿名性のある関係は、その場限りだから成り立つ関係で、いつでも捨てられと考えるのが普通でしょう。

しかし、公平に評価するなら、初めて出会った見知らぬ人だが、そこに生まれた本物を感じさせる関係がある場合と、既存のくたびれかけた「みせかけ」の多い関係を比べたとき、どちらが価値があるのかは簡単には決められないのではないかと思います。

むしろ、無常を受け入れるなら、執着のない関係こそがふさわしいことも認めなければなりません。
淡い関係だけど、お互いにいい関係が成り立っていたのに、相手を知るに連れて束縛を持ち込むべきではないでしょう。

また、何かをきっかけに自分の過去のこだわりが割り込んできて、いま目の前にはない否定材料を紛れ込ませるのも避けたいものです。
「おお、ロミオ、ロミオ!どうしてあなたはロミオなの?
 お父様と縁を切り、ロミオと言う名をおすてになって。」

無執着がもたらしてくれる人間関係は、ストレス無し、不要な制約もなしで付き合うことが出来ます。
たとえネットを経由しないでは遭うことがないままであろうと、リアルなつながりのある人よりも、密度の濃い関係が持てることもないとは言えません。

それは、ネット経由という制限が、不要な執着を作り出さないからかもしれません。
あえて、制約を保ったままにするなら、今までになかったような新しい関係性も生まれてくるでしょう。

Facebookの登場は、いままでの匿名性の高さを変えることになるでしょう。
実際、本名を名乗り、殆どの人が顔写真を後悔するFacebookが日本でも普及すれば、これもまた一味違った関係性を生み出すのかもしれません。

SNSを付き合いを生み出すきっかけとみてその後の展開まで期待するのか、ネット経由の関係そのものに価値を見出すかでも、その利用の仕方は変わってくるでしょう。

今までにない関係性は、何種類もの人間関係の形態を使い分けるという選択肢を生み出すかもしれません。


 だが、無関心になるその同じものが執着のなさにもなりうるし、そうなったら、それは全面的に異なった風味をもつことになる。無関心は無執着のようにも見えるが、そうではない。無関心とは、ただ興味がないということだ。無執着は、興味がないということではない――無執着は徹底した興味、途方もない興味だが、それでも執着しない能力を備えている。そこにある間は、その瞬間を楽しむがいい。そして、その瞬間が消えはじめたら、あらゆるものがかならず消えるのだから、それを去っていかせるがいい。それが無執着だ。

OSHO 講話 「男 と 女」
http://www.osho-japan.com/vision/man_woman.html



気に入っていただけたらワンクリック ⇒  人気ブログランキングへ


[関連記事]
執着・ねたみ・やきもち



『タオに生きる』人気記事レビュー




関連記事

ACR WEBブログパーツ

テーマ : 心と幸せ
ジャンル : 心と身体


にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ


現実とあなた自身のずれがなくなるほど、あなたは無理している自分を発見できるでしょう・・・
思考と感情からの解放~そして現実のみを信じる3ステップ|ヒーリング・スピリチュアル | ココナラ

スポンサード リンク







コメントの投稿

非公開コメント

コミュニケーション

匿名も実名もそれぞれの持ち味がありますね

SNSに参加していると、それがわかってきます

人は、多かれ少なかれコミュニケーション、ふれあいを
求めているのでしょうね

つかず離れず、といった言葉がありますが、淡くも爽やかな
お付き合いが、心地よいように感じます

ありがとうございます Paoさん

こんにちは(^^)

私自身、ブログをはじめるまでは、ネット社会は非常で
冷たいものなのかな、と感じていました。
でも、こうしてブログで日々やりとりをしていると、顔を知らなくても、人情というものを感じますね~。
真心が伝わってきますからね^^
リアルな人間関係では、あらためて考える事がないような
心の内を言える場でもあると思います^^

「Facebook」、凄いですよね!
娘が、興味を持って、アマゾンで本を買いましたが、難しいので、読破できるかどうか微妙です。

こんにちわ^^

確かに、ネットでは実社会と違って本音を吐露する事が容易です。
それによって、ストレスが発散したり、良い面も沢山有ると思います。
悪い面ばかりでは無いと私も思います。

「Facebook」、私もやっていますが、メンバーが日本人以外のほうが
多いので、色んな価値観が見いだせて良いと思います。
「mixi 」もやったことがありますが、日本人ばかりなので、安心できる反面、
おもしろさや意外性に欠けるかも知れません。

ただし、「Facebook」の本名主義は日本人には受け入れにくいと
言われています。Security の面でも、ためらう人も多いようです。
実際、ビジネスにつなげようとする人以外は、本名を使っていないと
思われます。

安心できないと、SNSは難しいと、日本人は考えるのかも知れません。

Re: コミュニケーション

> 匿名も実名もそれぞれの持ち味がありますね
>
> SNSに参加していると、それがわかってきます
>
> 人は、多かれ少なかれコミュニケーション、ふれあいを
> 求めているのでしょうね
>
> つかず離れず、といった言葉がありますが、淡くも爽やかな
> お付き合いが、心地よいように感じます
>
> ありがとうございます Paoさん

そこにある間は、その瞬間を楽しむがいい。そして、その瞬間が消えはじめたら、あらゆるものがかならず消えるのだから、それを去っていかせるがいい。それが無執着だ。

この言葉を人間関係に重ね合わせると、味わい深いですね。

Re: こんにちは(^^)

> 私自身、ブログをはじめるまでは、ネット社会は非常で
> 冷たいものなのかな、と感じていました。
> でも、こうしてブログで日々やりとりをしていると、顔を知らなくても、人情というものを感じますね~。
> 真心が伝わってきますからね^^
> リアルな人間関係では、あらためて考える事がないような
> 心の内を言える場でもあると思います^^
>
> 「Facebook」、凄いですよね!
> 娘が、興味を持って、アマゾンで本を買いましたが、難しいので、読破できるかどうか微妙です。

接点の多い人間ほど、こじれるとやっかいだということもあります。
自我というか、執着がある分簡単に譲れなくなるんですね。

Facebookは、いろいろ使ってみようとすると簡単ではないところがありますね。
つながりの発展の仕方が、ブログやツイッターとは大きく違いますし、
返ってくる反応も柔らかく感じます。
あまり難しく考えないで初めて見るといいかもしれませんね。
その人なりのいろんな利用の仕方ができるSNSだと思います。

Re: こんにちわ^^

> 確かに、ネットでは実社会と違って本音を吐露する事が容易です。
> それによって、ストレスが発散したり、良い面も沢山有ると思います。
> 悪い面ばかりでは無いと私も思います。
>
> 「Facebook」、私もやっていますが、メンバーが日本人以外のほうが
> 多いので、色んな価値観が見いだせて良いと思います。
> 「mixi 」もやったことがありますが、日本人ばかりなので、安心できる反面、
> おもしろさや意外性に欠けるかも知れません。
>
> ただし、「Facebook」の本名主義は日本人には受け入れにくいと
> 言われています。Security の面でも、ためらう人も多いようです。
> 実際、ビジネスにつなげようとする人以外は、本名を使っていないと
> 思われます。
>
> 安心できないと、SNSは難しいと、日本人は考えるのかも知れません。

たしかに実名が障壁になると言われる方もいらっしゃるようですが、
半年、1年後に日本でどのように普及するのか、興味が有りますね。

たしかに、いままでのネットワークよりも日本人以外とのつながりができやすいようですね。

ただ日本人ほど、英語に障壁を持っている国も少ないと言われますから、
やはり日本人同士でかたまってしまうかもしれません。


No title

なるほど~
と感心しきりです。
ネットの関係と、リアルに知っている人との関係を整理して考えたことがありませんでした。

Facebookの実名公開にそれほど抵抗感はありませんけど、英語ができないのでそのへんがネックかなぁ
と思っています。
いまさらながら、
「ちゃんと英語を勉強しておけばよかった・・・」
と歳を経るごとに実感してしまいますね。

Re: こちくんさん

> なるほど~
> と感心しきりです。
> ネットの関係と、リアルに知っている人との関係を整理して考えたことがありませんでした。
>
> Facebookの実名公開にそれほど抵抗感はありませんけど、英語ができないのでそのへんがネックかなぁ
> と思っています。
> いまさらながら、
> 「ちゃんと英語を勉強しておけばよかった・・・」
> と歳を経るごとに実感してしまいますね。

他の国のでは、英語くらい話せるという人が多いのに比べると、
やはり日本の英語教育は欠陥があるんでしょうね。
それとも日本人の気質が関係あるんでしょうか。

学校で教える英語は、英語に苦手意識を植え付けるような
結果に終わっている気がします。

英語をまともに話せない人が外交をやっているのは、
日本くらいだとテレビで言ってましたけど。


No title

とても興味深いテーマで自分の生き方にも通じる部分が多いと感心させられました。

自分も大人になるにつれ実名社会の無常性やそこに至るまでの労力などに飽きてしまい、「密接な関係になってもいつかはまた離れていくものだ」と頭と体が密接な関係を拒んでしまっています。

生きていくなかで所有欲や不変性を保っていられるのは仕事のスキルであったり、趣味、特技、ネットでのつながり、個人的ですがネットラジオのリスナーなどなど。そちらのほうが自分にとっては実名社会の人間よりも特に不変性に惹かれて愛着が寄ってしまいました。少なくとも向こうから離れていくことはない安心感、自分よがりな愛情を注いでも拒まれたりそれによって不安感などに陥ることは少ない気楽さ、おそらく一生自分と共に歩んでいくだろう保証があるからです。

実名社会で無執着な関係を築くことは互いに疑心暗鬼になったりストレスなく生きていくための処世術だとプラス思考にとらえることもできますが、不器用さからか家族や恋人までにも機械的にそういう感情を抱いてしまい、そしてそれに慣れてしまったむなしさはしっかりあります。できればそういった愛すべき人間は見極めて機械にならずに人間として人間に接していけるよう努力をしたいです。
長文申し訳ないです


Re: No title

コメントありがとうございます~

このような文章を書いていたことを今思い出しました。

ネットの匿名性から犯罪などに繋がる可能性も話題になる昨今ですが、
その「淡い関係」というものは、人間関係のひとつの方向性やモデルを示してくれるようにも思います。

親しい関係であっても、このラインからは踏み込まない。
あるいは自分の側でも、ここからは私の領域という独自の「しきい値」を知っておくことは重要だと思います。
よそ者は容易に近づけない、一方親しくなるとどこまでもおせっかいに入り込んでしまうという極端なやり方を、
逆からも考えてみる必要があるでしょう。


> とても興味深いテーマで自分の生き方にも通じる部分が多いと感心させられました。
>
> 自分も大人になるにつれ実名社会の無常性やそこに至るまでの労力などに飽きてしまい、「密接な関係になってもいつかはまた離れていくものだ」と頭と体が密接な関係を拒んでしまっています。
>
> 生きていくなかで所有欲や不変性を保っていられるのは仕事のスキルであったり、趣味、特技、ネットでのつながり、個人的ですがネットラジオのリスナーなどなど。そちらのほうが自分にとっては実名社会の人間よりも特に不変性に惹かれて愛着が寄ってしまいました。少なくとも向こうから離れていくことはない安心感、自分よがりな愛情を注いでも拒まれたりそれによって不安感などに陥ることは少ない気楽さ、おそらく一生自分と共に歩んでいくだろう保証があるからです。
>
> 実名社会で無執着な関係を築くことは互いに疑心暗鬼になったりストレスなく生きていくための処世術だとプラス思考にとらえることもできますが、不器用さからか家族や恋人までにも機械的にそういう感情を抱いてしまい、そしてそれに慣れてしまったむなしさはしっかりあります。できればそういった愛すべき人間は見極めて機械にならずに人間として人間に接していけるよう努力をしたいです。
> 長文申し訳ないです
sidetitle最新記事sidetitle
《最近7日間の人気順位》
~ランキング全体をみる~
~ランキング全体をみる~

sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle全記事表示リンクsidetitle
過去の記事はこちらから↓

全ての記事を表示する

sidetitleブログ紹介sidetitle
☆~新刊⌒☆
☆ちゃん見るシリーズ☆


好評発売中


アルファポリス
第2回エッセイ・ブログ大賞
特別賞『タオに生きる』 pao
WebコンテンツPickUP!タオに生きる
【 エッセイ・日記・blog > blog 】
老子の教えに学ぶ
老子のいう「タオに生きる」ということはどういうことなのか。さまざまなアプローチから、自らの考えや学んだこと、思ったことが綴られています。心をやすめ、身体をやすめ、穏やかで落ち着いた生活をしたい……そう願う人たちにとって、ヒントに溢れたブログです。


ez-HTML





PRR
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカレンダーsidetitle
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
sidetitleにほんブログ村sidetitle
sidetitleスポンサード リンクsidetitle
sidetitleメール心理相談sidetitle
メールを利用して1,000円/週で心理相談を受け付けています。
詳しくは下記から「どういう内容か知りたい。」旨のメッセージをお送りください。





アクセスカウンター
アクセスカウンター
アクセスカウンター
ブランド買取優良店***word-2******word-3******word-4******word-5******word-6******word-7******word-8******word-9***


このエントリーをはてなブックマークに追加

sidetitleジャンル・ランキングsidetitle
[ジャンルランキング]
心と身体
51位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
スピリチュアル
17位
アクセスランキングを見る>>

sidetitle検索フォームsidetitle


もう一つの「タオに生きる」カテゴリー別
Screen Shot_30p ※徐々に更新しています
タオに生きる(人間関係)
タオに生きる(アドバイタ関連)
タオに生きる(YouTube#1)
タオに生きる(YouTube#2)


[上位タグ20]
感情、莊子、思考、怒り、罪悪感、老子、いまここ、人間関係、バイロン・ケイティ、交流分析、タオ、エックハルト・トール、ありのまま、許す、YouTube、老荘思想のコラム連載、不安、過去、無為、OSHO

sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleアクセスランキングsidetitle
訪問いただいているサイト
(週間 木曜日リセット)
※こちらでタイトルを入れさせてもらっていますが、出したくないとか変更したいという方はご連絡下さい。

sidetitleカテゴリsidetitle
カテゴリーを追加し整理しました。 バイロン・ケイティ、エックハルト・トール、ガンガジ、ムージ、OSHO
sidetitleQRコードsidetitle
QRコード
FX