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自分を守ろうとするものは、エゴだけです

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自分を守ろうとするものは、エゴだけです。
Only an ego would defend itself. Feeling defensive?
Byron Katie


言い換えれば、本来のあなた自身は、自分を守らないといけないなどと思わないということです。

私たちのエゴが自分を守ろうとする時の代表は、抑圧、投影、同一化、合理化など防衛機制と呼ばれる働きです。

これらの働き方はさまざまに見えますが、結局はエゴがエゴ自身の存在理由をなくすまいとする働きと言えるるでしょう。

エゴは自分が守っているおかげで、「私」という存在が維持できているのだと主張したいのです。

しかしエゴが守ろうとするものは、実はエゴ自身であり、本来の自分は持ち合わせていなかったものを、自ら創りあげてそれを守ろうとしているのです。

そのほとんどは、先ほどの防衛機制からもわかるように、現実を歪めて解釈するというやり方です。

では、この働きがなかったとしたら誰が傷つくのでしょう?誰がそれを怖がっているのでしょう?

それは先程から言っているように、エゴ自身だけなのです。

エゴに騙されて怖がらずに、防衛することをやめた時、どうなるかは明らかになります。

本来何も怖がるものはなかったのです。
エゴ自身が怖がっていただけなのです。

わかりやすくするためにエゴというものが別人格であるかのように表現していますが、もちろんエゴ自体も自分自身です。
その実体は過去の経験や記憶です。

しかしそうはいっても実際には非常に強力な存在です。こだわりが強ければ、自分を傷つけ破壊してでも、エゴを守ろうとします。

それを阻止できるのは、オープンになった自分だけです。
オープンであるとは、別に自分をさらけ出すということでなく、むしろ自分以外のものを脅威と思わずに受け入れる広い心の働きです。

エゴが自分を守ることをやめさせるのは、たいてい非常に難しいことです。
しかし、180度視点を変えて、エゴが自分以外の存在だと思わせているものに、心を開いてみようと思うことです。

最終的には、どちらのやり方でも同じ結果になるわけですが、エゴが強力なときは、直接守りを外させようとすると、あらゆるやり方の抵抗を生じて、防御を逆に強めてしまうのです。

隣の芝生はもっと青いことを巧妙に見せてあげることが、エゴに心を開かせるのです。



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私の世界をめちゃくちゃにした9つの幻覚への洞察

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私の世界をめちゃくちゃにした9つの幻覚への洞察

9 Mind-Bending Epiphanies That Turned My World Upside-Down - StumbleUpon

以下9つの項目について簡単に解説します(翻訳ではありません)。
原文はリンク先を御覧ください。

1.あなたはあなたの考え(マインド)ではない。

あなたの思考が何を喋っていようと、あなたに起こってくるのはそれとは必ずしも関係ない現実です。そして本来のあなたとは、現実に関わっている主体であり、あるいは現実と一体の存在です。
思考とは、匂いや光景や音と同じように私が認識するものの一つのカテゴリに過ぎません。

2.人生は、瞬間においてだけ展開します。

人生における挑戦とは、唯一今の瞬間に対するあなたの対処です。
あなたはあなたの人生全体(過去から未来にかけて)と格闘する必要はありません。
あなたが持ちうる唯一の機会とは、今この一瞬の接点にしかありません。
誰も過去や未来には対処できないのです。

3.生活の質はあなたがその瞬間に対処する方法によって決定されます、どのような機会が起こったり、起こらなかったりするかによらず。

悪いことが悪いタイミングで起きたり、どんな逆境に置かれていても、あなたが喜んでそれに対処しようと決意さえすれば、怖いものはなくなります。
逆に「大変なことなったぞ!」と考えてうろたえるなら、言葉通りあなたは大変な状況に陥ることでしょう。

4.大部分の人生は想像上のものからなります。

私たちは想像上の考えにすぎないことを、いつの間にか現実だと勘違いしがちです。そういった勘違いは、反射的にその瞬間に為されてしまうため、自分でも気がつかないまま区別がつかなくなっているのです。

5.人間は苦しむおかげで進化しました、そして、我々は他のことより、苦しむのが得意です。

私たちは、苦しむような状態になると、自分がなにかまずいことをしてしまったのだと考えがちです。
しかし、この苦しむという情動が、人類が生き延びてくる過程で身につけた防衛手段だとしたらどうでしょう。状況を変えるか、それともその場を逃げ出すかという衝動は、私たちの行動のほとんどの根本にあるものです。
苦しく感じるということが、なぜ苦しんでいるかの理由づけを考える以前の、私たちが身につけてしまっているもっと根源的なものだとしたら?
1)苦しさは必ずしも私たちの人生が悪い状況にあることを意味しない。
2)どれだけ苦しむかは私達自身のコントロール下にある
3)この苦しむという問題の原因も解決も同じ所から来ている

6.感情は、我々を偏らせるために存在します。

感情を、私たちの人生の状態を反映する信頼できる指標と見ているのは正しいのでしょうか?
感情はほとんど自分でコントロール出来ない場合もある強い衝動ですが、必ずしも現在の状況を反映してはいません。しかもそれは私たちを偏らせるし、それに入り込むほど力は強くなります。
感情に従わなければならないとか、逆にそれを制圧してしまおうとか考えるのをやめて、ただその存在を認め受け入れることにすれば、それに振り回されることなく、存在するものを、ただそのまま、その場所にいさせて共存することも容易になります。

7.すべての人々は、みんな2つの動機づけから動きます:彼らの欲求を満たすこと、それから、彼らが苦しまずにすむこと。

私たちが他人と接するときに、相手が何を言っているかは、必ずしも正確な動機であるとは限りません。その人自身も、自らの防衛規制などに左右されて、本来の動機を把握しておらず、自ら語っている言葉に騙されていることも多いのです。
どんな理由が語られていても、本来は2つの動機がもとになっていると考えると、相手の言葉に左右されずに理解することも容易になるでしょう。

8.信念は誇りに思うようなことではありません。

「信念を貫く」ということに価値を置く人は少なくないでしょう。
しかし、信念は私たちをその考えに支配させてしまい、オープンに人の意見を聞いたり、自分に自由に考えさせることを制限してしまいます。
状況に柔軟に対応でき、たとえ信念であっても捨ててしまっても構わないものだと考える時、あなたは自由を取り戻すでしょう。

9.客観性とはいっても主観的なものです。

私たちは他の誰とも違う経験を積み重ねて、現在の自分を作り上げてきました。
その人の主観性は、その人独自の視点であり他の人にはわかりません。
また客観的であるという姿勢すら、その人自身が築きあげた観点なのです。
そのことを忘れて、客観的であることを、完全に公平ですべての人が同じように受け入れられることだと過信しないことです。



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空白を嫌うあなたを捉えましょう

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「自分自身を信頼してください。あなたの根っこにある部分に、核にある部分に、純粋な分別、純粋な開放性があるのです。教えられたことや、信じること、あなたが期待することを信じないでください。 それより深いところで、あなたの存在の静けさを信頼してください。」
~ Gangaji(lazyyogiを通して)

"Trust yourself. At the root, at the core, there is pure sanity, pure openness. Don't trust what you have been taught, what you think, what you believe, what you hope. Deeper than that, trust the silence of your being."
- Gangaji (via lazyyogi)


静けさとは、言い換えれば空白です。そこには、どんな思考もありません。どんな感情もありません。
思考と感情に操られて、それに抵抗しながら自分がコントロールしているつもりで生きてきた私たちにとって、それはその存在を知りながら、ないものとして扱ってきたタブーのような存在だったのです。

実は「静けさ」あるいは「空白」の時間は、普段から、私たちは何度も経験していることです。
ただそこには、思考も感情も存在しないので、それがあったことを見過ごし、気がついても無駄な存在だと思い続けてきました。

空白の中にいて、何かのきっかけで思考や感情が入り込みます。
それは外側からの刺激なのか(行動主義心理学の立場からはそれが全てであるように言われます)、あるいは、私たちにはわからない何かがあるのか、はっきり断言はできません。
しかし、それは私たちが意識してそのきっかけを作り出したわけではありません。私たちのコントロール下にはないのです。

そしてその途端に私たちは、『私』を取り戻すのです。それまでは気を失っていたかのように、『私』がコントロール出来ない時間にいたのです。
『私』を取り戻すことで、ようやくお馴染みの生活に戻れたと感じます。
しかしそれはおなじみではあっても、思考と感情に振り回される奴隷状態です。
真のわたしの選択は、この中にはありません。それには空白の時間が必要なのです。

しかしここではその話ではなく、もう少し意識できる時間でできることを書きたいと思います。

あなたが空白から抜け出るきっかけになったものを、捉えてみましょう。
その瞬間の思考や感情が何であるか、そしてあなたにとって、それがどんな意味を持つのかを考えてみるのです。

空白の中にいると気づいた途端、私たちは急いで元に戻ろうとします。
つまり思考も感情も存在しないで過ごしている状態から、
その空白を抜けだしたくなるときに起こる思考が何であるかを突き止めるのです。

おそらくそれは、あなたが普段から気にしていることに関わっています。
そして、いつも気にしていることとは、あなたの恐れていることである可能性が高いのです。
つまり、いまのあなたの「弱点」がそこに見つかるでしょう。

それを明らかにすることで、あなたを空白から引き戻す衝動を一つ克服するでしょう。
衝動的に逃げ込もうとする思考こそが、あなたの苦しさの原因であるのです。
まだ未解決のその恐れと逃避の組み合わせを、明らかにし、それから逃げ出さずに見つめて見る時、恐れは消え去ります。恐れても何も意味はなかった事がわかります。
もう恐れる必要はないと心底思えることが、やがて定着してくるでしょう。

あなたが咄嗟にコントロールを取り戻そうとするときの思考の中に、あなたが思考と感情に支配され続けるおおもとの原因が見つかるでしょう。

その原因自体は、あなたを直接苦しめるようには見えないかもしれません。
しかし、それがスタートになって繰り広げられる思考パターンが、結果的にあなたを苦しめるのです。
それを白日のもとに晒す時、あなたの不安や苦しみは消滅します。
もし未完結のままであったなら、そこで完結させてしまえばいいのです。
あなたに抑圧を続けさせた未完結の感情を吐き出してしまいましょう。
言いたくても言えなかったことを表現できた時、人はスッキリします。
胸のつかえがおりたようだと表現される状態です。

これらははっきりと意識される状態でできることです。
そしてふたたび空白の中に戻れた時、あなたは心の選択に気づけるようになっているでしょう。
瞑想などの方法でまずは空白に入る練習をするよりも、もっとたやすく真の選択に到達できるはずです。
空白を嫌って飛び出そうとするのは、エゴが支配権を取り戻そうとする瞬間なのです。
それを逆手に取って、エゴの支配の正体を見つけ出すのです。

そのためには、空白を嫌うのでなく、友だちにしましょう。
思考のない状態を怖がらずに、好奇心を持って受け入れようと決意するのです。
その決意なら、思考の中にいても出来るのです。そしてそれ以上は何もできません。
何しろ「いつ」それがやってくるかは、あなたにはわからないからです。
空白の入口も出口も、あなたは知りません。それでも間接的にそれを迎え入れる準備ならできるのです。どちらもあなたと一体なのですから。



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欲求とは思考が固まってしまったものにすぎない~欲求の放棄こそが自由をもたらす

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自由は放棄を突き抜けてやってくる。

すべての財産は束縛となる。あなたに諦めるだけの知恵も強さもないと言うなら、ただ財産を見てみるだけでいい。あなたのほんの一瞥(いちべつ)が、それらを焼きつくすだろう。

あなたのマインドの外側に立ってみることが出来るなら、あなたの財産と欲求の完全な放棄は、明らかに最も合理的な行為であると、すぐにわかってくるだろう。

あなたは世界を構築しておいては、それについて心配するのだ。利己的になることは、あなたを弱くしてしまう。

あなたが欲求に、強さや勇気があると思うなら、それはあなたが若くて未熟だからだ。

常に欲求の対象は、それを得る手段を破壊し、やがてそれ自体がしぼんでしまう。
そうなることは、結局一番いいことなのだ。なぜなら、毒に対するのと同じように、あなたに欲求を避けることを教えてくれるからだ。

放棄することに、どのような行為も必要ない。
ただ、あなたのマインドを締め出してやればいい。それが全てだ。
欲求とは、単に思考に対してマインドが固着してしまっただけだ。
それに注意をあたえないでいることで、その固まった考えから抜け出すのだ。

たとえどんな欲求や恐れであろうと、それについてくよくよしないことだ。

あちこちで、あなたは忘れてしまうかもしれないが、気にしないでいい。
あらゆる欲求と恐れ、また、あらゆる反応を払いのける時が来るまで、この試みに立ち戻ってくるのだ。そうすれば、それは自動的になる。

~ニサルガダッタ・マハラジ motherofhermes掲載より

"Freedom comes through renunciation. All possession is bondage. If you do not have the wisdom and the strength to give up, just look at your possessions. Your mere looking will burn them up. If you can stand outside your mind, you will soon find that total renunciation of possessions and desires is the most obviously reasonable thing to do. You create the world and then worry about it. Becoming selfish makes you weak. If you think you have the strength and courage to desire, it is because you are young and inexperienced. Invariably the object of desire destroys the means of acquiring it and then itself withers away. It is all for the best, because it teaches you to shun desire like poison. No need of any acts of renunciation. Just turn your mind away, that is all. Desire is merely the fixation of the mind on an idea. Get it out of its groove by denying it attention. Whatever may be the desire or fear, don't dwell upon it. Here and there you may forget, it does not matter. Go back to your attempts till the brushing away of every desire and fear, of every reaction, becomes automatic."
- Nisargadatta Maharaj (via motherofhermes)


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