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「Less is More」何も欠けていないと悟れば、全世界が自分のものになる

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「Less is More」

これが人生のほとんどの分野に

当てはまることをよく考えてみることだ。


「今持っているモノで満足し、ありのままの姿を喜ぶことだ。
何も欠けていないと悟れば、全世界が自分のものになる」
----- 老子 -----

今日が楽しくなる魔法の言葉
著者: アーニー・J・ゼリンスキー ダイヤモンド社 / 2003-09-20


いま手に入れたいと躍起になっているものを思い浮かべてください。

出来ればそれを100%で手に入れたいと思い、

あと少しの努力を手を抜かないように頑張っています。

いつからか80%では失敗だと思うようになってしまった。


しかし、80と100の間は非常に遠いのです。

ちょっとした手違いで失敗があっても、80くらいなら無理しなくてもなんとか手に入る。

80にしておけば無理しないで手に入るのなら、

80にとどめれば残ったエネルギーを他のことに向ける余裕も出てくるでしょう。

しかし、それでは満足できない。

100でなければならない。それでも100を目指してしまう。


80から100への距離は、それまでの全部よりも大変なのです。

全神経を使って取り組まないと、ちょっとした油断で取りのがすかもしれない。

1%でもかけたら100にはならないと思うと、他のことにも気が回らない。


このような、80から100への「無駄な」努力をやめたら、どんなに気が楽になるでしょう。

どれだけ、平和な日々が戻ってくるでしょう。

「Less is More」が当てはまらないか考えて見ましょう。


100でないといけない神話は、他にも根拠があるのかもしれません。

プロは、100でなければならない。

アマチュアなら80で満足してもいいが、プロはそういうわけにはいかないんだ。

たしかにそのとおりです。

たとえば、私たちが難しい手術を受けなければいけないとき、
「80くらいならできるよ」という医者に身を託したくはないでしょう。

安全を信じて利用する交通機関が、80の点検しかやっていないと聞かされたら怒りたくなります。

100を提供すると約束する商品のほうが、買いたくなるでしょう。


社会は朝から晩まで100では飽きたらず、120が手に入る方法や商品を売り込んできます。

あなたのうちには、この商品はありますか?
これがないと、80どまりですねー。
余裕があれば、これをプラスすれば、120にでもなれるんですよ。

いままで80で満足していたのに、ちょっとした隙をつかれて100の提案を持ちかけられる。

すると、あなたは「今のままで十分です」と答えはしますが、100への魅力が頭の片隅に残ってしまう。

以前に100を手に入れた時のことを思い出し、それもいいかもしれないと思い始める。

そこで何が起こるでしょう。

あなたは、80から100への困難な道に足を踏み入れてしまった。

禁断の道は、魅力的でいままでの平和な暮らしよりも刺激があります。

今までの習慣を壊してでも、後の20を手にいれたくなる。


いつもならウチのことや家族のことを振り返る余裕があったのに、

「その程度のことならいつでもできる、いまを逃すと100に到達できない。」と思ってしまう。

そんなふうに、余裕を無くして、たかが20のために全精力を奪われてしまうのです。

普段の生活にまで100を持ち込む必要はありません。

いま望んでいることは本当に100が必要かどうか考えて見ましょう。

「Less is More」

足りないくらいのほうが、ずっと幸せだったのに。

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やり直そうとする心理のわな

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間違えたり、失敗したことを「やり直し」しようと思うこと自体には問題はありません。

しかし、自分はやり直そうとしているつもりでも、どこかに失敗した事実を認めないで、もう一度やって失敗ではなかったと証明してやろうという気持ちが潜んでいる場合があります。

そういった場合、名誉挽回ならばいいのですが、前の失敗を認めきれない思いから何度も同じやり方をして、これまた同じ失敗を繰り返してしまうという悪循環に陥ってしまう危険性があるのです。

たとえば自転車で水たまりを避けるのに、出来るだけ水たまりのぎりぎりを通ってクリアしてやろうと、何度も失敗しているようなものですね。

大きめに迂回すれば失敗しようがないとわかりながら、なんどもうまく通れることを証明してやろうと、ぎりぎりを通ろうとする。

100m走での記録の壁を破ろうとする人の挑戦と似ているようですが、そこには前の失敗を認めて、充分にそれをかみしめているかどうかの違いがあるのです。


同じ失敗をする人は、「いや今度はうまくいくはずだ」とおもいながら、前回と同じ心理状態に陥ってしまいトラップにはまってしまいます。

これは、第三者が見ていれば、わりとすぐにわかり「何をやっているんだあの人は」と思えるのですが、当事者にはなかなか気がつきにくいところが、人間の心理の癖のようなものですね。

前回と似た状況になると、つい同じやり方を採ってしまう。

ちょうど、なんど痛い思いをしても、きまって同じ場所で足をぶつけてしまう様な感じなんです。

起きてしまった悪い状況から逃げ出そうとすると、かえってその状況を引きずってしまい、再出発ではなく過去をやり直そうとしてしまうのが問題なのです。

なんどやろうと、そのやり方は実を結ばないことがわかりながら、それを認めきれない自分に気がつかなければなりません。

失敗と縁を切るには、それに抵抗しないことです。

失敗したら、その失敗がもたらした結果を充分にそのまま起こらせてしまえば、スッキリあきらめも付くのです。

頭に何度もいやな感情が蘇ってくるようなら、それに抵抗しないでとことんくやしい感情を味わってしまいます。

予期しない困った出来事が起きたら、抵抗しないでそのままそれにふさわしい終わり方をさせてしまうのです。

つらい体験でも、抵抗しないで充分起こらせてしまったら、それを潔く手放すこと。

これが、失敗をいつまでも引きずらないベストな方法ではないでしょうか。

良いことも悪いことも、あなたに関係あることもないことも、起こってはやがてその終焉を迎えます。

嵐の中でも、時はどんどん過ぎていきます。

それが自然に終わらないのは、
あなたが、過去を不自然に生き延びさせてしまうから。

新しい生き方に向けての「やり直し」と、過去に縛り付けられたままの「やり直し」の違いを見分けないといけません。

それは、いつまでも失敗を繰り返していないかどうか確かめればわかるでしょう。

そのような時、同じようないやな感情がそこにくっついてきてはいませんか?


何か気が重い、何かやるきが出てこない、おっくうになってしまう。

このような感情が起きてくる原因はいろいろありますが、その一つが、いま言ったような過去をやり直させようという試みなのです。

今度こそうまくやろうというかけ声はいいのですが、それが失敗をなかなか認められないための悪循環になっていないだろうかとチェックしてみることです。

「そうか、過去への未練がこのいやな気分を作りだしていたんだ」と気がついたら、悪あがきしないで手放しましょう。

あれこれ理由をつけようとしないで、目をつぶって手を離すのです。

そして、いまここで起きていることに目を向ける。

驚くほど、急激に気分が良くなってくるでしょう。

このような手放しになれてくれば、「もしかするとこの気分の落ち込みは例のヤツかな?」と楽に気づけるようになってくるでしょう。

いつもあたらしい、柔らかい存在でいるのです。

柔らかい存在が、「いま」にはふさわしい。

硬くなった存在は、過去を向いています。

何度も生まれ変わる自分を、当然のことだと思えるようになればいいのです。

過去にしがみつくのは、同じ身体で居続けようとするようなもの。

新陳代謝で身体が刻々作り替えられているありがたさを忘れてはなりません。

意地を張らずに負けをきっぱり認めて生まれ変わりましょう。

そうすれば、眠れぬ夜ともさよならできるでしょう。



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罪悪感によるコントロール(redux)

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罪悪感というのは、誰もが根深く影響されている感情の一つです。

しかし私たちのほとんどは、罪悪感について曖昧に理解しているために、ついつい不要な後ろめたさを感じながら、それが仕方のないことだと思って犠牲になったままでいるのです。

罪悪感というのは、本来は、実際に自分が誰かを精神的あるいは肉体的に抑圧したり、傷つけたりした場合に感じるものです。

あなたの行為によって、誰かが能力を発揮したり、自由に表現したりすることを制限したり、あるいは喜びを奪ってしまうようなことになったとき、あなたはそれに対して罪悪感を感じるでしょう。

このような本当の罪悪感というのは必要なものです。なぜならそれを何とも感じないとすれば、他の人を傷つけることを何とも思わない人になってしまうからです。


しかし、このような本物の罪悪感とは別に、誰かに押しつけられてしまった「無実の罪悪感」とでも言うものが存在します。

それはとても日常的に使われているので、区別ができなければ本物の罪悪感と同じようにあなたを苦しめることになります。

たとえば、このような母子の何気ない会話。

「楽しそうでいいわね。お母さんは家にいてやることがいっぱいあるから、自分だけで楽しんできなさい。いいんだよお母さんは慣れているから、家で我慢して用事をやっているわ。」

このように言われれば、子どもは、楽しいはずのイベントに後ろめたさを感じながら出かけなければならないのです。

子どもは、別に何も母親を抑圧するような行為をしているわけではありません。

本来なら思いっきり楽しみに期待をふくらませて、出かけていい場面なのです。

このようなときに子どもが感じているのが、責任のない罪悪感、無実の罪悪感なのです。

そして、たとえ無実の罪悪感であっても、その人を苦しめる点では自分に責任のある罪悪感とかわりはありません。


では、なぜこのような責任のない罪悪感を感じてしまうことになるのでしょうか。

それは、人間関係というものの基盤に存在する精神的な依存によるものです。

つまり、「こんなことを言ったり、やったりしたら、相手から悪く思われたり、嫌われたりしないだろうか?」という思いです。

「人から悪く思われる」ような行為を自分がしてしまうことが、本物の罪悪感の時の他人への抑圧行為のかわりに存在しているというわけなのです。

あなたは自分が言ったことややったことが原因で、相手の表情にかすかに浮かぶ不快感を見逃しません。

これを見たあなたが自分自身に対して下す評価が、あなたに責任の持てない無実の罪悪感を抱かせることになるのです。

そして、あなたはこのような無実の罪悪感を感じるのと同時に、その裏返しとして相手をコントロールしたいときにこの無実の罪悪感を利用しようとしてしまいます。

誰かがあなたのやり方を批判したり、あるいはそもそも相手のことを善く思っていない時、あなたは自分を正当化するために相手に罪悪感を感じさせることでコントロールしようとするのです。

相手がその行為に罪悪感を感じれば、あなたの正当性を主張することが出来るかのように感じてしまうわけです。

このような意識的、無意識的な罪悪感による他人のコントロールは、日常的に行われていますから、あなたもそこら中でその犠牲になっているのではないでしょうか。

はっきり後ろめたさを感じる場合もあれば、なんとなく気が重いなという感じを持ってはいても、何が起きているのか気がつかない場合もあるでしょう。


そして、親子関係とか特定の人との関係では、それが毎日のように繰り返されるために、当事者は毎回うつを感じることを繰り返すことになります。

それは、その人の性格そのものにも影響を与えてしまいます。

このような不当な罪悪感から逃れるためには、まずは罪悪感を感じたときの自分の感情をよく観察してみることです。

そして、それがあなたが誰かを押さえつけたために起きた本来の罪悪感であるのか、それとも誰かの意向によって自分が押さえつけられている為に起きた罪悪感なのかを区別することです。

また、それと共に「自分の感情に責任を持てるのはその人自身にしか出来ないものだ」という原則を思い出すことです。

「あなたのおかげで、わたしはこんな気持ちにさせられた。」という脅しには乗らないことです。

その人が自分でそのような感情を持たないことを選択しない限り、あなたにはどうしようもありません。

あなたが脅しに乗って相手に従ったとしても、相手はすぐに同じ状況をまた作り出して、あなたに罪悪感を迫ってきます。

相手は、このやり方で相手をコントロールすれば、自分の不安感を何とか出来ると信じていて、それ以外の方法に気づかないために同じことを繰り返しているのです。

自分の不安感を本当におさめるためには、原因となっている自分の不安と向き合うしかありませんが、それを恐れ避けようとするために、誤魔化す方法として罪悪感で他人をコントロールしようとしているのです。

そして同じことは、あなた自身もついついやっていることかもしれません。

どちらにしても、不当な罪悪感への脅しは拒否すると決心することや、自分からもそのような方法で相手をコントロールすることをやめようと決心することです。

相手がその方法の常習者であるほど、あなたの拒絶に対する抵抗があるかも知れません。

しかし、まずはあなたがそれを拒否することを繰り返し選択して、あなた自身が不要な罪悪感から解放されることが肝心です。

そして、あなた自身がそれから解放されるのを見て、相手も自分の無駄なやり方を考え直すときが来るかもしれません。

相手にそれが出来なくても、あなたがそれに罪悪感を感じてはいけません。

それは相手の人が自分自身で選択することだからです。あなたが強要することではありません。

「そんな冷たいことはできないわ。」と思わせるのは、このような罪悪感そのものなのです。

「罪悪感によるコントロール」という手段に関して、あなたは加害者にも、被害者にもならないと決心すれば、抵抗には出会うでしょうが、やがてあなたのまわりからそのような方法をとる人もいなくなってくるでしょう。

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Kindle版 『憂鬱・イライラ 上司・同僚・家族への苦痛が消える心理学』

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新しい本が出ました。





人間関係のトラブルを生み出さないためのヒントとして、まず取り上げるのは、あなた自身との関係を見直すことです

それは、あなたをイライラさせる相手に対処することにも、もちろん共通しています。

本書では、この「あなたをイライラさせる相手」をテーマとして、【基本編】
では、以前Webで消化している「憂鬱・イライラ 上司・同僚・家族への苦痛が消える心理学」をベースに全体を通していえる基本的な方向性を、
【応用編】では、こんな人にはこう対処しようという個別の具体的なタイプの事例を取り上げています。

【基本編】

1.人はわがままなもの

2.ずっといつまでも、という思い込みを捨てる。

3.不可能なことを手放しましょう。

4.あなたのできることは自分を変えることだけ。

5.「人生は不公平なもの」だと受け入れてみる。

6.予想しても仕方がありません。

7.攻撃的な相手とは怖がっている人だと思ってみる


【応用編】

空気が読めない人。

なぜか自分は特別扱いされると思い込んでいる人

すぐに自分の話題に切り替えて、長々と話す人。

なんでも自分が仕切りたがる人

マイペースな人

イエス・バットのゲームをする人

親しくもないのに、なれなれしい人

昔話に生きている人

「他人の不幸は蜜の味」が得意な人

大声で話す人、威嚇する人

理屈は合っているけれど、無神経な一言が多い人

最後に

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どちらを選ぶか迷うとき(redux)

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『選択とはすなわちこれ取捨の義なり』 法然

私たちは、どちらにしようかと迷う時、どちらが得かという点ばかりに目がいってしまいがちではないでしょうか。

こっちはこの部分が優れているが、あっちは別の捨てがたい特色を持っている。

どちらも手放せない。なのに片方を選ばないといけない。

どうすればいいんだろう?


選ぶ方にとらわれていれば、選ばなかった方には未練が残ります。

あとになって、あの時むこうを選んでいればと思い出すと、未練は後悔を生み出すのです。

さきほどの法然の言葉は、「一つのものを選ぶとは、他のものを捨てるという選択なのだ」ということを言っています。

選択する行為は、選ぶだけでなく、むしろ何を手放すかを選ぶことであるというのです。

この観点から見ると、私たちは選択するというときに、後者の何を手放すかという点を忘れてしまうようですね。



「何を手放すか」という視点から考えるのに、以下3つほど注意したい点を挙げてみたいと思います。


ひとつは、それを選んだ場合に、どんなマイナスをもたらすかという面もしっかり見極めるということです。

いいことばかりを探して迷っていた状態から抜け出すために、なんとなく直面するのを避けていたマイナス面に正面から向き合いましょう。

どれほど優秀な面があるとしても、マイナス面を正当に評価してみれば、「そのままそちらを選び続けると困った状態に陥る可能性がある」ということがはっきりわかるかもしれません。

それが避けるべき理由になるとはっきり理解すれば、いまの迷いから一気に違った見え方ができるようになるかもしれません。




2つ目は、「この選択を機に、いままで捨てられずにいたことを思い切って手放そう」と新たな決心するということです。

ものごとには、両方を立てるわけにはいかないことがあります。

どちらも魅力があるから、あっちへフラフラ、こっちへフラフラしていたわけですが、この機会にその迷いからお別れしようと決心するのです。

手放すというと、なにか失う方ばかりが目立ちますが、何かを手放せばそこには新しいものが入ってくるスペースが生まれるのです。

また、手放せないでいることは、思っているよりもずっと、あなたの負担になっているかもしれません。

失いたくはないけれど、「これを維持することの煩わしさから逃れたい」という気持ちもどこかにあって、ずっとそれを願っていたかもしれないのです。

おもいきって手放せば、こんなにせいせいするのなら早く捨てればよかったと思うかもしれません。

それは、過去においては大切な意味があったのかもしれませんが、いまはもう役目を終えて退いてもらうのがいいものになっていたのでしょう。

何かを手放すという選択は、時には何を取り入れるかというよりも重要な選択にもなるのです。


最後に3つ目ですが、何かを選択するときには、かならずそれを選んだ時の自己イメージを思い描いています。

こちらを選べばこんなイメージ、あちらを選べばこんなイメージというように、ここでも新しく取り入れたことからばかりイメージする傾向があります。

今回は、そうではなく、手放したらどうなるかという観点からも自分をイメージしてみましょう。

うまくフィットすれば、手放したときの自分をイメージしただけで、「これだ!」と迷いが断ち切れるかもしれません。

いまの状態に満足できないために、あれこれ新しいものを探し求めていたのですが、実はいままで抱え込んでいた何かを手放すことが本当の望みだったということもあるわけです。

このように「捨てる」「手放す」という選択は、何かを取り込むことよりもずっと積極的な行為にもなりうるのです。

そして、手放してできた空間には、いままで想像もしなかった新しいものが、入ってくれるかもしれないのです。


『選択とはすなわちこれ取捨の義なり』

もう一度考えてみたいものです。
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